重量級、インパクトがあるセットになった・・・♪

地元野菜宅配サービス・野菜のマイクロマーケット。2024/1/30のお届けセットはカブ、ニンジン、大根、里イモ等根菜類中心。タケノコ白菜等とともに方々でお客さんから「ズッシリ」、「デカい」と言われました。今回は重量級、インパクトあるセットになったようです。

皆様は、「カブ」と言われたら何を連想なさいますでしょうか?

ホンダのバイク?、花札?、それとも東証上場?

いや、新発売のヨーグルトに入っている新しい種類の乳酸菌の株が…♪

まぁ、畑でカブを育てるとか、カブを収穫すると言えば、もちろん、オートバイで畑に来て、乳酸発酵させた堆肥をまいて・・・

違います。

被子植物の双子葉類のアブラナ目アブラナ科アブラナ属の食用植物で、古事記の中で仁徳天皇の歌に出てくる吉備人と共に食する「青菜」がそれだと言われているもののことで・・・

えー、同じ仁徳天皇の歌でも、日本書紀に載っている歌に出てくる山背女が掘った大根の方は、被子植物の双子葉類のアブラナ目アブラナ科までは同じですが、アブラナ属じゃなくて、大根属でして、

仁徳天皇がカブと大根、比べて、カブにしようと言ったら、吉幾三が「そうしよう」って言ったんで双子葉類・・・♪

とにかく、2024年1月最後の地元野菜宅配サービス・野菜のマイクロマーケットのお届けは、畑で「カブ」を収穫しました。

実はカブは、だいたい9月の秋分の日の頃に種まきするのが普通で、その頃までにまくと、年内にけっこう大きくなります。

しかし、昨年9月、いつまでも暑く、虫さんがたくさん畑にいたおかげで、カブの種まきしても芽が出ると同時に食い尽くされてしまったりして、結局10月にまき直す破目に・・・

10月まきだと、すぐに寒い季節になるため、カブはあまり育たないのが普通です。しかし、地面を30cmほど掘り下げた「溝底畝」にまいて、上を不織布で覆って保温したら、けっこう溝の底は暖かく、この間の寒波の中でも、徐々にではありますが、「玉」が大きくなっていったようです。

また、カブの玉は寒波が来ると霜傷みすることが多いのですが、溝の底で保温されていたせいか、どうにか霜傷みもなく、ちゃんと収穫できました。

葉物は霜傷みしている事が多いこの時季、お届け品は、大根、ニンジン、里イモ等、根菜類が中心。

それでもブロッコリーやタケノコ白菜をセットに入れる事ができました。

お届け先では、方々で「ズッシリ重い」、「(タケノコ白菜が)デカい」と言われました。

重量級でインパクトがあるセットになったようです。

キクイモ、大好きに感動♪

1月も第3週ともなると日が長くなってきます。

2週間前は、畑についた時は夜がようやく明けたところ、日が射してくるのはその1時間後ぐらいでしたが、

今回は、同じ時刻なのに、朝もやが立ち込めています。

この朝もや、太陽に照らされて地表の水分が蒸発した後、空気中で冷やされて水蒸気から水に変わったものを遠目に見ているわけです。

地表の水分が霜だった場合、固体から液体、液体から気体、そして気体から液体と三態の変化を見ていることになります。

でまぁ、この朝もや立ち込める中、最初にやったことがキクイモ掘り。

とにかく、この間の冷え込みでかなり葉物は霜傷みしていますが、土中にあるキクイモやニンジンは割と大丈夫な状態。

これにサトイモをくわえて、今週のお届けセットは、根菜・イモ類中心です。

これにミズナとかカブとかチンゲンサイとか小松菜とか、霜傷みしていなさそうな葉物類を探して、セットを作りました。

5日前に溝底畝に種まきして農ポリで覆っておいた小松菜、チンゲンサイ、ミズナなどが早くも発芽してきました。

立春まで後10日です。

お客さんのところに行ったら、キクイモ大好きって言ってもらえました。

お子さんの学校でも育てていたんだそうです。

とっても感動しました。

夜明け、年明け、ミズナは柔らかい♪

2024年、地元野菜宅配サービス・野菜のマイクロマーケット、お野菜のお届けが始まりました。

畑に着いた時は、ようやく夜が明けたところ。今週はどうやらこの冬一番の冷え込みのようで、地面が冷たく、足底からその冷たさが伝わってきました。

見沼にはエルサはいないはずなんですが・・・

アナ、じゃなかった・・・溝ならあります。

育苗用に掘った溝の底でナスの双葉が少しづつ大きくなっています。

キャベツやブロッコリーも発芽してきました。

野菜も地上の気温変化の影響を受けにくいように「溝底畝」と言って、地面に溝を掘って、その中で野菜を育てるようにしています。

菜の花はツボミ、ブロッコリーが実を着けています。

畑について1時間後ぐらい、日が射してきました。凍った地面や野菜の葉が融け出し、葉物の収穫も可能になってきました。地面も暖かくなって、足底の冷たさが解消していきます。

しっかし・・・、タンクの中の水が凍っています。これでどうやって収穫した野菜を洗えばいいと言うのか?

差し水をして、揺さぶり、氷が氷水になってきたところで、ミズナを収穫して洗い、ついでカブ、ニンジン、チンゲン菜、タケノコ白菜等に取り掛かります。

お届け開始!

あちこちで明けましておめでとうございます、本年もよろしくお願い致します。と

お客さんと新年の挨拶を交わしながらお届け。

ミズナは自分ではスーパーでは買わないと言うお客さんもいました。見沼菜園クラブのミズナは市販品より葉が柔らかく、セットに入っていたので初めて食べたけれども美味しいと言うお客さんもいらっしゃいます。

今年は、あふれるほどの野菜を育てて、皆様に提供していきたいと思います。

お野菜来てるかな・・・♪

大雨で畑に行けない日にアチラ物のドキュメンタリー見ていたら、1月に計画を立てて6月に実施したものについて、「untill summer(アンティル・サマー;夏までに)」ってナレーションが流れていました。

つまり、6月までに準備したことを「夏までに」と表現しているわけです。

シェークスピアの「真夏の夜の夢」も夏至の日の物語です。

「梅雨」がない国では、6月は夏なのです。

こちらニッポンでは、6月(旧暦皐月)の日射しの強い日の状態を「サツキ晴れ」と言います。

日中の気温は29℃超え。もうちょっとで真夏日になるところです。

今晩は、ユーミン聞くしかありません。

とにかく、2週続けて台風の影响による雨が降り、その後、気温が上がったので、ムレムレになった野菜も多く、白菜&カブは壊滅、水菜は冠水した古い葉の後、新葉が出ていますが、まだ収穫できる状態ではありません。

どうするか?

今まで10年以上、地元野菜宅配サービス・野菜のマイクロマーケットの欠配はただ1度、大雪で車もバイクも走らず、クロネコヤマトの営業所も閉鎖、レンタカー屋さんも予約は全部キャンセルですって言った日だけです。

お届けした時に「欠品」と言うのはありませんでした。

この名誉ある歴史がついに終わるのか?

どうしよう?

グシャグシャ、これをいかんせん、

天の我に収穫させざるにあり、我が栽培の罪に有らざるなり

って三遊亭楽天さんのTRPG落語と史記の項羽本紀がゴチャマゼ・・・♪

だから、本気で降雨したんだってって下らないオチを考えていると、

見よ!、シュンギクが青々とした葉をつけているではありませんか。

小松菜も冠水した葉の内側にかなり青々した新葉が出ていて、外葉を取り除けば、割といけそうです。

そして、ナント!、まだ相当先と思っていた葉ネギが5月にトウ立ちした葉に代わり、柔らかい葉を出しています。

よし、今日はこれで行こう♪

とシュンギク、小松菜、葉ネギを収穫してセットづくり。

ニンジンも採れました。

パセリとか台湾小白菜とかブロッコリーとかニラとかズッキーニ、ちょっとづつ採れたものもあるので、適宜、ダブルセットの方等に入れていきます。

お届け先でピンポン鳴らしてもお出にならなかったので、宅配ボックスの方に行ったら、ちょうどパパと坊やが「お野菜来てるかな?」って部屋番号押して解錠しようとしていたところに鉢合わせしました。

他にもいつもお留守にお届けしていたお客さんのお顔が初めて見れたり、新しいお客さんに前回のご感想「美味しいです」が聞けたりと言う一日になりました。

ゴボウ、嬉しい、お味噌汁に使える・・・♪

先週末は大雨でしたね。

見沼菜園クラブ麦茶とお堀農園に行ってみたら、なんと肥料袋が散乱しています。

確かに一ヶ所に積んでおいたはずなのですが?

台風の風で飛ばされた?

しかし、一袋15-20キログラムはあります。これが吹き飛ぶとなると、空の大怪獣ラドンとかギャオスとかが出てくるはずで、ラドンは阿蘇山、ギャオスは富士山麓(1967年版の話です。)で見沼に出たと言う話は聞いたことがなく・・・

えー、マリア様達はイエス・キリストが十字架でお亡くなりになった後、ご遺体に香油を塗ろうとして横穴式のお墓に行き、誰が入り口の石をどけてくれるだろうか?と言っていたら、石は脇に転がしてあり、中にご遺体はなく、天使が「ご復活なされた」と言うのでびっくり仰天、仰天かける日輪の・・・♪

と六甲おろしを歌ったとは福音書には書いてありませんが・・・♪

そう言えば、6/6はダミアンの誕生日(オーメン 1976年版)なので、さては天使ではなく、ダミアンの仕業か!?

って、どうやら、ゴボウの葉が泥だらけ。

どうも、一時は1メートルぐらいの高さに水がたまり、肥料袋は押し流された模様です。

白菜は玉の内側に水がたまり、晴れて気温があがって、内側から腐ったようで壊滅・・・

やっぱりダミアンの仕業です。

しかし、非結球性のタケノコ白菜は無事、小松菜も水菜も無事。水をかぶって泥だらけになっていましたが、シュンギクも無事。水洗いして泥を落としてお届けです。

大根も無事、カブも一部駄目になっていましたが、ほぼ無事、コールラビもほぼ無事。

先週、やっと芽が出てきたかな程度だったシカクマメは双葉を開いています。

やっぱり天使様はいらっしゃるようです。

新たに台風3号が発生しているようですが、今回も天使様が働いてくださることをお祈りしましょう。

とにかく、ゴボウを掘ってお届けしたら、「ゴボウ嬉しい、お味噌汁に使える」って言ってくださったお客様が・・・

コールラビはどうやって食べるのですか?、ステーキとか漬物とかです。

ビーツの葉っぱはどうしたら食べられますか?、炒めて食べます。僕は焼きそばにいれてます

アチラコチラで「食べ方」のご質問も受けた日でした。

小松菜の味が濃かったです・・・♪

この間まで最高気温30℃を超える真夏日が続き、その後も29℃の日。

それが一転15℃で雨降り。

こういうのをダブルスコア?、いやハーフスコアとは言いません。

(温度の国際標準単位は、ケルビン、つまり、-273.15℃のいわゆる「絶対零度」を起点としていますし、そもそも、温度は示差単位(ある起点との差を示すもの)で示量単位(量を示すもの)でないので・・・

えー、うちの大学の物理化学の試験で「水は20℃や。お風呂は40℃や。水を二杯持ってきたらお風呂が沸くはずや」って上方落語のネタがなぜ面白いのか、熱力学的に論ぜよと言う出題に関西弁で答案書いて「A」もらった先輩がいるとかいないとか・・・

とにかく、雨が降って15℃は寒いです。これは、熱力学的にはともかく、心理的真実です。(爆)

でまぁ、寒くても、お野菜を待っているお客様のために収穫開始。

って、大根がこんなに太っている!!!!

って、この間、雨あがりに気温が上がったので、大根は爆太りしています。

とにかく、コイツはあまり長いこと、畑に置けそうもない・・・

と言うわけで、急きょ、予定変更、大根をセットに加えることに。

大根、カブと収穫して言って、なんか根菜ばっかりだなぁ・・・、

あ、水菜を収穫していこう。

小松菜とかが苦手なお子様でも水菜はサラダでお召し上がりになれるのだそうです。

シュンギクも大きくなっていて、けっこう採れました。

2週間前に種まきしたニンジンがよく発芽して育っています。

4月まきしたものが発芽率が悪かったので、先週、まき直したゴーヤ、オクラ、空芯菜が発芽してきました。

お野菜お届けしたら、お客様から、先週、虫が食った小松菜、味が濃かったよって褒めていただきました。

ふわふわっ春白菜のお届け・・・♪

欧米では、馬の代わりとして自動車が登場したのだそうです。

日本では牛車の代わりに登場したので、ノロノロ運転が…

と言う事はア・リ・マ・セ・ン♪

とにかく、見沼菜園クラブではお野菜が育っています。

先週はセットにタケノコ白菜と呼ばれる中国系白菜の紹菜を入れてお届けしました。

今週は日本の白菜のお届けです。

と言ってもフワフワしています。

春キャベツもそうですが、玉をまく野菜は、春はフワフワしています。

なぜかと言うと清少納言が牛車の上で春はフワフワと言ったからです。

ウソです。m(・・)m

キャベツや白菜は発芽して双葉が出て本葉が出た後、しばらく、玉をまかずに葉が生長し、葉数が増えていきます。

ある程度、葉数が増えてくると、次に出てくる葉が玉をまいたようになっていきます。

最初に育った葉は玉の外側にあるので第1段階の事を外葉生育期、玉をまき始める時期を結球立ち上がり期、玉が大きくなっていく時期を結球発達期と呼んでいます。

冬場は気温が低いので、じっくり時間をかけて葉が育ち玉をまいていきます。

春は暖かいので外葉発達期から一気に立ち上がり期になりすぐに結球発達期になります。

こうして各期の分かれ目がはっきりせず、フワフワした感じの玉が出来上がっていくのです。

このふわふわの春白菜、そういうわけで柔らかいです。

うどんの汁とかに入れると溶けるような感じです。

他に水菜とかカブとかを収穫して、お客さんにお届けしました。

今度からお申し込み頂いたお客様からもっと早い時刻に来ると思って・・・

と言われてしまいました。

地元野菜宅配サービス・野菜のマイクロマーケットは、飲食店さん等のご注文やその日の農作業の関係などで配達順路を変えたりしています。

このため、個々のお客さんにおうちにかなり早い時間で着くことと遅い時間になることがあるとご説明しました。

ご心配かけて申し訳ありませんでした。

畑では、キュウリやビーツ、コールラビなどが育っています。

来週はちょっと小ぶりのビーツを間引きして出すかもしれません。

スゴイ量、頑張って沢山お野菜食べます・・・♪

連休明けの見沼菜園クラブ、行ってみたら、タケノコ白菜がビックリするぐらい大きく育っていました。

タケノコ白菜は、紹菜と言う中華白菜の一種です。

昨年、秋冬に育ててお届けし、けっこう好評でした。

春まき山東菜や大阪しろな等、結球しない白菜やそれに近い品種も割りと好評だったことがあるので、今回、思い切って春まきしてみました。

春まき白菜は、玉をまく前に花が咲いてきてしまう事があるのですが、タケノコ白菜の場合、名前の通り、スラっとした容姿で葉がまとまり、玉をまいていると言えばまいている、まいていないで葉がスラッと直立したまま、まとまっていると言えば、まいていないとも言える・・・

そもそも、「玉をまく」とはどういう状態か?

プラトンの言う「イデア」が実在すると考えるのがスコラ哲学の「実念論」、そんなもの、人間の頭の中だけにあると考えるのが「唯名論」、

「玉をまく」とか「玉をまかない」とかって「イデア」が存在すると考えるから、ドッチなんだって悩むので、そういう煩悩は捨てなさい・・・

(だんだん、妄想がキリスト教なのか仏教なのか分からなくなってきたので、現実に立ち返って、収穫を始めることに・・・(爆)

ところで、今回は大根とか小松菜とかサニーレタスもお届けしました。

大根も小松菜もサニーレタスもよく育っているので、カサが増えます。

で、車の荷室に乗せてみると、溢れそうに・・・

お届け先で「こんなに沢山のお野菜!頑張って食べなくっちゃ」ってご感想をいただきました。

いいお野菜ばっかりじゃない、私も頼もうかな♪

1980年以来のさいたま市の観測データによると、1/27は、最低気温-4℃以下になる頻度が最も高い日のようです。

今年は1/26未明に-7.6℃になりました。ブルブルブル・・・ブルドッグソースは美味しいな・・・♪

とにかく、猛寒波の日を過ぎて、徐々に気温は上昇傾向。寒波を耐え抜いたカブやニンジンを土の中から掘り出します。

そして、霜で傷んでいる小松菜の外葉を取り除き、内側の新しい葉だけにして、セットに加えます。

かくして、お届けした先の一つが二世帯住宅。

お子さんの世帯で取っているお野菜を受け取って下さった親世帯の方・・・

見沼のお野菜美味しいのよね、これも良いお野菜ばっかりねぇ、私も頼もうかしら・・・

ありがとうございます!!!!!!!!

川口駅西口の唐揚げ屋さんでは、三度目の里いも店頭販売実施へ、もうじき立春ですね。

新年、新ジャガ、おっきなおイモ・・・♪

年明けから猛寒波。

地面は凍っています。

トレーも凍っています。

@saien_club

1/17朝はトレーが凍りついていて、なかなか取り外すことが出来ない状態でした。

♬ original sound – 菜園クラブ 増山 博康

トレーを使おうとしたら、お互いに凍りついていて、なかなか離れません。

ようやく、引き離すことが出来て、収穫開始。

水も凍っています。

@saien_club

たまり水もカチンカチンに凍っています。

♬ original sound – 菜園クラブ 増山 博康

そして、ジャガイモの畝も凍っています。

@saien_club

霜が降りて凍っている地面、ジャガイモを掘り始めました。地中は凍っておらず、大きなジャガイモが出てきました。

♬ original sound – 菜園クラブ 増山 博康

地面の中は凍っておらず、大きなジャガイモが掘り起こされてきました。

続いて、ニンジンの収穫。

@saien_club

凍っている地面、ニンジンを掘っていきます。大きなニンジンが出てきました。

♬ original sound – 菜園クラブ 増山 博康

葉っぱは凍っていますが、地面の中はそうでもなく、やはり大きなニンジンが掘り起こされてきました。

葉物も元気です。

@saien_club

寒さに強いと聞いて、年明けの葉物用に今秋から育ててみることにしたタアサイは、外葉は霜枯れしていましたが、内葉は大丈夫な模様。

♬ original sound – 菜園クラブ 増山 博康

寒さに強いと聞いて、年明けの寒波が厳しい時季に収穫できるものとして、この秋から育て始めたタアサイ。外葉は枯れていますが、内葉は元気です。

@saien_club

菜の花は葉は凍結していましたが、元気にツボミをつけていました。春に向かって収量アップしそうです。

♬ original sound – 菜園クラブ 増山 博康

菜の花も葉っぱは凍っていましたが、ツボミは元気でした。

来週は10年に一度の大寒波?

お野菜は凍える中を耐え抜いてくれています。